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水性ローバル
水性ローバル
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¥5,500(税込)
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住環境にも適応可能な水性常温亜鉛めっき
水性ローバル
■高濃度亜鉛末塗料(ジンクリッチペイント)
■ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆
■鉛・クロムフリー
粉末:塗料液
2:1
標準膜圧
80μm
乾燥時間
30分(23℃)
希釈
水道水(0~2wt%)
ポットライフ(可使時間)
12時間
橋梁や高速道路など重防食の分野で用いられる技術を、私たちが普段暮らしている住環境の分野に適用できるように開発した、水性常温亜鉛めっき。
溶融亜鉛めっきの最高グレード「HDZ55」と同等の錆止め効果を持ちながら、簡単かつ安全に扱え、シンナー臭もなく、環境に配慮した塗料です。防食下地としても、単膜で仕上げることも可能です。
特長
・VOC93%カット
溶剤系ローバルと比較してVOC(揮発性有機化合物)を93%カット。
・無臭
ほとんど臭いがしない
・93%亜鉛含有
亜鉛末の電気化学的な働きによりさびを防ぐ
・液体+粉末たイプ
塗料液と粉末を混ぜて使用。可使時間(ポットライフ)12時間
・塗膜硬度
暴露されると塗膜は硬くなる
・電気特性
塗膜に触れることにより静電気を逃す
・色:グレー
亜鉛めっき同様、暴露されるにしたがい色が変化する
POINT1:オール水性塗料での重防食塗装系を実現
従来の溶剤系塗装システムと同等の防食性能を発揮し、
塗装作業中や塗装後の臭いも気にならないので塗る場所を選びません。
POINT2:旧塗膜の上にも塗装可能
塗り替え工事の際に活膜を残したままのオールオーバー塗り(全面塗装)にも
対応しているので補修箇所の面積割合が多い場合の作業性に優れています。
※ただし電気化学的な防錆効果は期待できません。
使用方法
1.素地の調整
動力工具および手工具を使用して、さび、ふくれ、われ、はがれなどの塗膜不良箇所を除去し、
さび部は入念に除去する。
ブロアーでごミを飛ばし、充分に脱脂を行う。
※水分、油分、黒皮、さび、旧塗膜を完全に除去する
2.充分な撹拌
・塗料液を容器に移動し動力撹拌機で撹拌しながら少しずつ粉末を混ぜる。
逆の手順は禁止:ダマができやすくなります。
・ダマがなくなるまで3分以上撹拌する。
3.膜厚の確保
・ハケ、ローラーを使用し、一度に厚塗りをせず(われ防止のため)、2回に分けて塗る。
(ウェット時80μmでドライ40μmが目安)
・乾燥後、2回目の塗装を行う。
用途
剛材の錆止め、切断面や溶接部等のめっき補修、古くなった亜鉛めっきのリフレッシュ、
工場内や屋内、住環境など、環境に配慮が必要な塗装
鉄塔、標識柱、立体駐車場、ビニールハウス、配管、住環境など
※使用禁止:水道配管内面、食品に触れる所、摩擦される所等
容量
0.9kgセット:約1.8m²(2回塗)
4.5kgセット:約9m²(2回塗)
18kgセット:約36m²(2回塗)
水性ローバル
■高濃度亜鉛末塗料(ジンクリッチペイント)
■ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆
■鉛・クロムフリー
粉末:塗料液
2:1
標準膜圧
80μm
乾燥時間
30分(23℃)
希釈
水道水(0~2wt%)
ポットライフ(可使時間)
12時間
橋梁や高速道路など重防食の分野で用いられる技術を、私たちが普段暮らしている住環境の分野に適用できるように開発した、水性常温亜鉛めっき。
溶融亜鉛めっきの最高グレード「HDZ55」と同等の錆止め効果を持ちながら、簡単かつ安全に扱え、シンナー臭もなく、環境に配慮した塗料です。防食下地としても、単膜で仕上げることも可能です。
特長
・VOC93%カット
溶剤系ローバルと比較してVOC(揮発性有機化合物)を93%カット。
・無臭
ほとんど臭いがしない
・93%亜鉛含有
亜鉛末の電気化学的な働きによりさびを防ぐ
・液体+粉末たイプ
塗料液と粉末を混ぜて使用。可使時間(ポットライフ)12時間
・塗膜硬度
暴露されると塗膜は硬くなる
・電気特性
塗膜に触れることにより静電気を逃す
・色:グレー
亜鉛めっき同様、暴露されるにしたがい色が変化する
POINT1:オール水性塗料での重防食塗装系を実現
従来の溶剤系塗装システムと同等の防食性能を発揮し、
塗装作業中や塗装後の臭いも気にならないので塗る場所を選びません。
POINT2:旧塗膜の上にも塗装可能
塗り替え工事の際に活膜を残したままのオールオーバー塗り(全面塗装)にも
対応しているので補修箇所の面積割合が多い場合の作業性に優れています。
※ただし電気化学的な防錆効果は期待できません。
使用方法
1.素地の調整
動力工具および手工具を使用して、さび、ふくれ、われ、はがれなどの塗膜不良箇所を除去し、
さび部は入念に除去する。
ブロアーでごミを飛ばし、充分に脱脂を行う。
※水分、油分、黒皮、さび、旧塗膜を完全に除去する
2.充分な撹拌
・塗料液を容器に移動し動力撹拌機で撹拌しながら少しずつ粉末を混ぜる。
逆の手順は禁止:ダマができやすくなります。
・ダマがなくなるまで3分以上撹拌する。
3.膜厚の確保
・ハケ、ローラーを使用し、一度に厚塗りをせず(われ防止のため)、2回に分けて塗る。
(ウェット時80μmでドライ40μmが目安)
・乾燥後、2回目の塗装を行う。
用途
剛材の錆止め、切断面や溶接部等のめっき補修、古くなった亜鉛めっきのリフレッシュ、
工場内や屋内、住環境など、環境に配慮が必要な塗装
鉄塔、標識柱、立体駐車場、ビニールハウス、配管、住環境など
※使用禁止:水道配管内面、食品に触れる所、摩擦される所等
容量
0.9kgセット:約1.8m²(2回塗)
4.5kgセット:約9m²(2回塗)
18kgセット:約36m²(2回塗)

